Noise for Kelly – A Sonic Tribute to Kelly Churko (1977 – 2014)

Noise for Kelly - A Sonic Tribute to Kelly Churko (1977 - 2014)
Date : 2014年3月30日(日)
Venue : @Soup http://ochiaisoup.tumblr.com/
Open/ : 19:00
Start : 19:30
Ticket : DOOR : 1500yen
Act: GOMIKAWA + GUILTY C. (T. MIKAWA x PAINJERK x GUILTY CONNECTOR),
Miclodiet + 黒電話666, 遠藤一元 | Kazumoto Endo + Government Alpha,
Fists of Danny Pike (FACIALMESS+BIOLOGY OF THE FUTURE),
Dave Skipper+(((AMNESIa-cHANNEL))), Oncenth Trio
DJ: Evil Penguin
VJ: Yousuke Fuyama
Content : ギタリスト/作曲家/電子楽器奏者、そしてマスタリング・エンジニアであるケルー・チュルコは、1977年8月18日、カナダのサスカチェワン州ムースジャー市に生を受ける。
幼少の頃からクラシック・ピアノと音楽理論を学びながら、カナダ全土にわたって彼の家族とともにカントリー・ミュージックを演奏。90年代後半にはバンクーバー・コミュニティ・カレッジでジャズ・ギターを学び、このとき、Almost Transparent BlueやHospitalなどのバンドをスタートさせている。
その後ほどなく東京へ移住したチュルコは、東京のアンダーグラウンドにおいてもっとも広範な知識と技量に裏付けられたコラボレーターとしての評価をすぐに高めていった。
彼はジャンルの垣根を超越した挑戦的な音楽フォームの熱心な支持者であり、数学的、物理学的、哲学的な深い探求心と理解に触発された複雑性に対する才能を発揮した。ワールドワイドなミュージシャンのコミュニティに対し、サウンドとそのアートへの献身的なサポートや音楽とシーンについての大胆な展望を通じて、消すことのできない功績を打ち立てている。残された種々の作品は、今も我々の目指す指針である。
これまでにHospital (w/ Ben Wilson, Masa Anzai, Chris Kelly)、Ossuary (w/外山明、伊藤啓太)、Almost Transparent Blue (w/ Masa Anzai, Skye Brooks)、AKBK、Guilty Connector、Lethal Firetrap (w/ Guilty Connector)、King Goblin, JUGEM (w/ シマジマサヒコ、SACHI-A)、Palimpsest (w/ Cal Lyall)、Nikka-sen (w/ 田畑満、Cal Lyall、山本達久)、Toque (w/ Tim Olive)、Fujii Satoko Orchestraほかで演奏。また、ライヴおよびレコーディングで、Government Alpha、Astro、Zbigniew Karkowski、Bastard Noise、Ilios、Paal Nilssen-Love、Jason Mears、Harris Eisenstadtとコラボレート。さらに、田村夏樹、かわいしのぶ、岩見継吾、池澤龍作、かみむら泰一、松本健一、中村 賢治、安藤暁彦、斉藤 “社長” 良一ほか非常に多数の日本の即興演奏家と定期的に演奏を続けてきていた。

Slow it Down

Slow it Down
Date : 2014年3月7日(土)
Venue : @RUBYROOM http://rubyroomtokyo.com/
Open : 23:00
Start : 23:00
Ticket : DOOR : 1000yen
Line up : Naoki Shinohara (Soul People Music, Metrolux Music, Pan records)
Hyota (How good it is)
Nao (rural)
Drew (deeperthandisco)
Shingo Narikawa

VJ:
Yousuke Fuyama

Content : http://rubyroomtokyo.com/?p=4945
大雪で延期されたイベントのリベンジ!しかしまた降り出した!!!!